東京で目頭切開の手術を受けて長年の悩みが解消しました

小さいころからの夢

小さいころからの夢二重になるまでの準備整形日当日

私は今から2年ほど前に目頭切開の手術を行いました。
私は昔から目の幅が広く、小学校高学年の時には同じクラスの男子から、目がはなれてることから魚というあだなをつけられて、本当に悔しい思いをしながら学校に通いました。
それでもあきらめずに毎日明るくふるまい、それなりに人気がありました。
しかし毎朝洗顔の際に自分の顔を見ると涙が出るほどくやしく、中学校に上がったころは、絶対に将来働いてお金を貯めたら美容整形を受けると心に誓っていました。
その後高校、専門学校へと進み、私はいよいよ就職をしました。
専門学校が美術系の専門学科であったため、私は美術系の企業に就職しました。
そのころにはメイクの技術も上手になっていたため、ある程度メイクで気になるコンプレックスを隠すことができましたが、その頃にも美容整形を受けたいという気持ちはかわっていませんでした。
そしてその企業で3年間一生懸命仕事をして、私は目頭切開の手術を受ける費用を貯めることができました。
手術を受けるに当たり私は仕事をやめました。
なぜなら長期休暇を取らなければならないだろうと考え、また整形をしたことがばれるのがいやだったからです。