東京で目頭切開の手術を受けて長年の悩みが解消しました

整形日当日

午前中にクリニックに到着し、ここで同意書にサインをしたり支払いを行いました。
トイレや洗顔を済ませ、ついにオペ室へ入りました。
前日からかなりドキドキしていて、クリニックに入るとそのドキドキは増し、さらにオペ室に入ると私の緊張は最高潮になりました。
大きなライトや手術道具が見えて、本当に手術をするんだと、ここで大きな実感を感じました。
先に写真撮影を行い、鏡を見ながら2ミリの切開を行うことを決めました。
ペンで両方の目頭に印がつけられて、麻酔をし、ようやくオペがスタートしました。
麻酔が効いているし目を閉じているため何をやっているのか全く分からずにいましたが、先生が途中で何度も痛くないか、気分が悪くないかどうか確認してくれたので安心でした。
両目が完成して鏡を見ると、もうその時点で自分の目が大きくなっているのがわかりました。
その後薬の説明を受けアイスノンで冷やし、自宅に帰りました。
最初はつり目になっていてどうなるかと思いましたが、2カ月もすると手術をしたことを忘れるぐらいになじみ、3か月もすると傷がほとんど目立たなくなりました。
今では鏡を見るのが楽しくなり、手術を受けて本当に良かったと思っています。

小さいころからの夢二重になるまでの準備整形日当日

目頭切開 東京 / 目頭切開